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保険代理店向け業務支援と代理店合併はヤンにおまかせ![]() |
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![]() ◆住宅修理トラブルに関するテレビ報道(8/5 NHKおはよう日本)◆ 詳細はこちら2023年11月2日 ◆悪質な特定修理業者への注意喚起◆ 詳細はこちら2023年10月6日 ◆8月発生の台風7号で被害を受けられた皆様に、心からお見舞い申し上げます。◆ 詳細はこちら2023年10月6日 ◆「第109回 佛教文化講座」に講師として出演しました◆
2023年7月31日 ◆株式会社ヤンはSDGs宣言します◆ 2021年12月27日 ◆ヤンの弁護士(等)紹介サービス◆ 2020年6月1日 ◆<三井住友海上あいおい生保険より>既契約のお客様への情報提供◆ 2020年4月29日 ◆4/17公開情報(損保ジャパン)<新型コロナウイルス>車検期間の伸長および自賠責保険の特別措置◆ 2020年4月29日 ◆「ヨシくんの家族が幸せになる家づくり」にヤンちゃんがお邪魔しました。◆ 2018年11月30日 ◆大阪府北部を震源とする地震並びに、台風21・24号と台風被害に遭われた皆様へ◆ 2018年6月18日 ◆「文部科学省 団体扱」自動車保険◆ 2017年6月10日 ◆全国寺社保険代理店協議会に加入しました◆ 2018年4月1日 ◆保険販売について◆ 2016年4月1日 ◆台風11号に関する「保険的お知らせ」◆ 2015年7月16日 ◆ちょいのり保険「1日自動車保険」◆ 2015年6月16日 ◆自転車保険の義務化に際して◆ 日本損害保険協会はこちら 2015年3月27日 ◆プレゼントのお知らせ◆ 2015年2月5日 ◆保険会社の考えX 追加◆ 2014年10月10日 ◆保険会社の考えW 追加◆ 2014年9月12日 ◆保険会社の考えV 追加◆ 2014年7月29日 ◆保険会社の考えU 追加◆ 2014年3月31日 ◆火災保険料の値上げの告知◆ 2014年3月31日 ◆ちょっと得する一日◆ 2013年4月22日 ◆御見舞とお知らせ◆ 2013年4月15日 ◆保険会社の代理店様へ◆ 2013年4月4日 ◆勧誘方針追加◆ 2012年2月7日 ◆プライバシーポリシー更新◆ 2012年2月7日 ◆生損保営業社員募集◆ 2011年11月1日 ◆台風12号◆ 2011年9月4日 ◆ご自宅や会社の「地震・水災の危険度」の「無料」判定サービス開始◆ 2011年9月3日 ◆生命保険取扱開始◆ 2011年8月12日 ◆お問い合わせフォーム◆ 2011年5月20日 ◆東北地方太平洋沖地震◆ 2011年3月22日
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「あおり運転の被害」 ある五・十日に起こったの弊社でのあおり運転の被害の事案を一件、 事案の流れと事実関係
弊社事故担当者よりB社運転手にお怒りはごもっとも?ですが、「虚偽申告」にあたることを告げてそれでも来るならA社と共に戦わざるを得ないが如何ですか?との問いに、若干トーンダウンして訴えを警察官の面前で取り下げて解散です。 その顛末報告を受けて、素晴らしかったのは、A社社長がB社社長に電話してお詫びをされました。とのことで一件落着でした。流石、A社長様です。同じ姫路で仕事をしている以上、またどこかで 顔を合わすこともあるはずです。 「被害者が実は加害者(起点者)」であったと云う話ですが、話が終われたのも被害が実質無かったからで、あれば、もめまくる要素「大」確定の案件です。 「あおられたのは自分が原因」という案件は、私的・体感的感想ではありますが、決して少なくないと思います。
運転の認識以外のところで相手に不快な思いや癪に障るようなことをしていることもあるかも知れないと云う可能性です。 「ご安全に」と併せて「お先にどうぞ」もお願いできれば、このような話はしなくて良かったと強く感じる1日でした。 気をつける価値の高い、日常的な【こぼれてはいけないこぼれ話】です。 文中にある「虚偽申告の罪」や「詐欺未遂」について 2022年一年間のご愛顧に最大限の感謝と「師走」に向かい、ご健勝と皆様の交通安全をお祈りしています。 2022年12月2日 「法令改正」の情報提供です。 2022年6月14日 「もし、事故が起こったら」 2022年6月14日
過去にも弊社HP等でお知らせしたことのあるお問い合わせがまた又、増えて来ました。それは、火災保険にまつわる住宅修理に関するトラブルや詐欺まがいの営業です。「火災保険で屋根が無料(¥0)で直せます」とか「火災保険を臨時ボーナス・・・」etc 2020年6月1日
弊社の放送「平成30年1月4日/20日放送」でもお話ししました内容について、多くのお客様からの反響を頂きましたので改めて当コラムの「こぼれてはいけないこぼれ話」でも取り上げることにしました。
ご注意
弊社の想い
「弊社では、プロフェッショナル「乗合」代理店としてお客様の視点に立って本当にお客様の必要性と安心を提供出来るよう様々な保険商品群から選び、提案いたします。その為、お客様への(保険の)利益が弊社扱い商品で提供できない場合は、他社へのご紹介やお断りすらする場合もあります。ですが、これもプロとして、お客様第一主義の顕れでありサービスの一つと考えています。 ![]() 「弊社は、数多くの同業他社の代理店様のキャリヤや実力を発揮できる環境作りも微力ながら、精一杯、取り組んでいます。兼業・複数乗合・代理店や保険業務提携のご提案推進をしています。時代の変化により経営の困難さが増す中、お客様の多種多様のご要望に応え続ける事が出来る生損保代理店としての日常業務はもちろんのことながら代理店の活性化を目指して様々な取り組みをしています。 代理店の業務支援ツールとして業務や事業の連携・共助に互いの利益を求め、向上するために弊社への提携や統合や委託等多くの選択肢も用意しております。見直しと共に様々な方法や視点を変え、現状の業務を一度見直して、経営効率化と作業性と売上向上へ繋げてみませんか。 しかし、私達に出来るのはお手伝いだけです。何よりも大事なことは、代理店様であるあなた様が、ご自身とお客様を守るために「変化」に対応する勇気を持っていただくことです。」 |